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ALSOK(アルソック)の価格と月額料金

ALSOK(アルソック)の価格と月額料金

ALSOK(アルソック)のホームセキュリティを導入しようか検討している方にとって、やはり価格や月額料金は無視できない要素ではないでしょうか。

「ALSOKの価格は幾らなの?」
「月額料金はどれくらいなの?」


と疑問を感じる方も少なくないはずです。

そこでALSOK(アルソック)ホームセキュリティの価格と月額料金の目安を紹介します。ホームセキュリティ選びの参考にして頂ければと思います。


■ 買い取りorレンタル

ALSOKに限らず一般にどのホームセキュリティにも、「買い取り」と「レンタル」の2種類のサービスがあります。どちらを選ぶかによって料金や価格も変わってきます。

・買い取り・・・セキュリティ機器を購入
・レンタル・・・セキュリティ機器を借りる


それぞれの料金と価格は一般的に以下のようになります。

○買い取り

・初期費用・・・・・高い
・毎月の支払額・・・安い

特徴:短期的な費用負担は大きいが、長期利用すると負担は小

○レンタル

・初期費用・・・・・安い
・毎月の支払額・・・高い

特徴:短期的な費用負担は小さいが、長期利用すると負担は大

各家庭の状況により、どちらを選ぶべきかは変わります。一般に長期利用するつもりなら、買い取りの方がお得です。

ただ買い取りの場合、機器が故障した際の修理費用は自己負担になります。また年数が経って旧式化してもそのままです(あるいは新たに購入する必要があります)。

レンタルの方は月額料金がやや高くなりますが、その点は柔軟性があります。そのため買取よりもレンタルの方を薦めているサイトも少なくありません。

またALSOKの場合、初期費用0円から始められるプランもあります。

まずは無料の資料を取り寄せてから、検討するといいでしょう。

ALSOK(アルソック)の詳細はこちら


■ 料金体系

ALSOK(アルソック)ホームセキュリティの料金体系は、「初期費用」と「毎月の利用料」に分かれます。それぞれの構成は、以下のようになっています。

○初期費用

設備工事費 + 機器代金(レンタルの場合は不要)

○毎月の利用料

毎月の警備代 + レンタル料(買い取りの場合は不要)

ALSOKの場合には、『0(ゼロ)スタートプラン』というものもあります。これは最初の設備工事費が無料で始められるプランです(ただし毎月の利用料金はやや高めです)。


■ 価格と月額料金の目安

ALSOK(アルソック)ホームセキュリティの価格や月額料金は、戸建かマンションか、買い取りかレンタルか、部屋数やプランによっても違ってきます。

一般的な目安としては、次のようになっています。

○戸建て(4LDK)の場合

・レンタル・・・・月額6,040円(初期費用:44,000円)
・買い取り・・・・月額3,000円(初期費用:220,200円)
・0スタート・・・月額6,780円(初期費用:0円)

○マンション(3LDK)の場合

・レンタル・・・・月額4,780円(初期費用:32,000円)
・買い取り・・・・月額2,900円(初期費用:140,600円)
・0スタート・・・月額5,220円(初期費用:0円)

戸建てとマンションでこのようになっています。上記よりも部屋数が多くなれば月額料金は高くなり、部屋数が少ないと月額料金は安くなる傾向にあります。

また0(ゼロ)スタートプランの場合、月額料金は高いですが初期費用は無料です。


■ 詳しくは無料の資料請求で

ALSOK(アルソック)ホームセキュリティの導入を考えている方は、きちんとした料金や費用をお知りになりたいと思います。それは無料の資料請求などでご確認ください。

ALSOKのホームセキュリティにはどんなプランがあり、どんなサービスがあって、価格や料金はどうなっているのか、無料の資料できちんと解説してくれています。

詳しい内容は下記ページをご覧ください。

ALSOKホームセキュリティの詳細はこちら



居空きとは? 住宅侵入犯罪の恐怖

居空きとは? 住宅侵入犯罪の恐怖

居空きとは人が家にいる時を狙って侵入する窃盗犯のことです。

住人が外出した隙に侵入する泥棒を空き巣と言いますが、居空きはあえて住人が家にいるタイミングを狙って侵入してきます。

というのも家に住人がいると窓が開いていたり、防犯装置が切ってあったりするので、侵入しやすいからです。居空きは住宅侵入犯罪の類の中でも、非常に恐ろしいものです。


■ 家にいる時に侵入してくる

居空きはあなたが家にいる時に侵入してきます。その理由は上記で述べた通り侵入しやすいからであり、もう一つの目的は現金を盗み出せる可能性が高くなるからです。

なぜなら普通、人は現金を財布に入れて持ち歩きます。

住人が家にいるということは、現金が家にあるということです。

居空きの犯罪は一軒家が多いです。アパートやマンションと比べて戸建て住宅は部屋数が多いため、侵入しても住人に気づかれる可能性が低いからです。

ただ一人暮らしのアパートやマンションでも、入浴中や就寝中を狙って居空きが侵入することが多いです。家にいるから大丈夫と思わず、戸締りすることが大切です。


■ 家で泥棒と出くわしたら

居空きの場合、住人が家にいると分かったうえで侵入してきます。当然、犯罪者は家の人と出くわす可能性を認識したうえで犯行に及びます。

そのため場合によっては、居直り強盗になるケースも考えられます。

また家に住人がいないと思って侵入してくる空き巣もいます。この場合、空き巣は見つけられた恐怖で、逆上して襲いかかってくることがあります。

私達が泥棒と出くわすのを恐れるように、泥棒も住人と出くわすのを恐れています。泥棒は犯行時、神経質になっているので、発見されるとパニックになりやすいです。


■ 居空きや空き巣対策

空き巣や居空きは発見されると逆上し、襲いかかってくることがあります。そのため空き巣や居空きと出くわした場合は、一人で立ち向かおうとせずに助けを呼びましょう。

たとえ現金や貴重品を盗まれても、身の安全を図ることを第一に考えてください。

例えば一人暮らしの場合でも、家に帰った際は「ただいま」と言って、一拍置いてから部屋に入るという方法もあります。パニックになった空き巣にいきなり襲われるぐらいなら、空き巣に逃げる隙と時間を与えた方が利口です。

もしマンションの2階以上に住んでいる場合、空き巣に逃げ道はありません。1階なら窓やベランダから逃げ出せますが、2階以上の部屋の場合は袋のネズミです。

そのため追いつめられた空き巣が襲いかかってくる可能性が高くなります。もし玄関に入った時、部屋の奥で不審な気配や物音がしたら、部屋には入らず助けを呼んでください。


■ 侵入されない防犯対策を

空き巣や居空きの被害を防ぐには、日頃からの防犯対策が大切です。

居空きも空き巣も、防犯意識の高い家は避ける傾向にあります。彼らも確実に仕事がしたいので、わざわざ防犯対策の施された家を狙ったりはしません。

被害に遭う前に、しっかりとした防犯対策を心がけてください。

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